青汁のタイプ


青汁のタイプ

青汁には大きくわけて2つのタイプがあります。

1つは粉末タイプの青汁でもう1つは冷凍タイプの青汁です。



まず粉末タイプの青汁のメリットは、1回分ずつ個包装されているため保管しやすいことです。

また粉末状なので料理や飲み物などに入れやすいことです。

そして水があればどこにでも携帯していつでも飲むことができるので簡単です。



冷凍タイプの青汁のメリットは、青汁を生成してすぐに凍結させているので、鮮度と栄養が高いことです。

また青汁独特のにおいも強いので、青汁の苦味や濃い味が好きな人に向いています。



粉末タイプの青汁のデメリットは、水に溶かすのが若干面倒なことです。

冷凍タイプの青汁のデメリットは、解凍しなければならないので、水やぬるま湯につけてしばらく待たなければならず時間がかかることです。

保管する際には冷凍庫保管になるので、どこにでも保管できる粉末と違って冷凍庫に場所をとってしまうことがあります。

青汁独特のにおいが強いので、飲みやすいタイプがいい人には向いていません。



つまり保管場所を気にすることなく、いつでも持ち運んで携帯したい人は粉末タイプの青汁がおすすめで、鮮度のいいものを飲みたい人は冷凍タイプの青汁がおすすめです。

青汁を飲む場所が自宅だけではなく会社でも外出先でも飲みたい人は粉末タイプの青汁にした方が便利です。

自宅でゆっくり鮮度のいい青汁を飲みたい人は冷凍タイプの青汁にして自宅で時間をかけて解凍して飲むといいと思います。

どちらにしても飲む人の好き好きで、毎日続けられるものを選ぶことが大切です。





粉末青汁


粉末青汁

キューサイが取り扱っている青汁シリーズを紹介します。

「粉末青汁」はビタミンやミネラルがたくさん入った、飲む緑黄色野菜といった感じです。

自社でこだわって作り上げた無農薬で化学肥料も一切使っていない国産ケールを100%使って作られた青汁です。

こちらは粉末タイプの青汁で、常温のものになります。

食物繊維やビタミン、カロテンやカルシウムやカリウムなど現代人に不足しがちな栄養素が豊富に入っているため栄養バランスを整えてくれます。

1袋に420g入っています。

専用のスプーンがついていて、スプーンすりきり1杯で1回分の7gがすくえるようになっています。

1日の摂取目安量は2杯分の14gです。

価格は税込みで6,300円です。

粉末青汁では、畑からとったケールを乾燥させて超低温の状態で粉砕してケールの栄養分が分解してしまわないように閉じ込めた凍結粉砕製法によってパウダー状にしています。

さらにマイルドパウダー製法によって水に溶けやすく仕上げてあるので、飲みやすくなっています。

フレッシュ感を活かすために極細粒製法によってケールを細かくして乾燥の際に熱を加えてダメージを与えて作り上げたこだわりの青汁です。

お得な毎月定期購入にすると、10%割引になって価格は税込みで5,670円になります。



粉末青汁を1回ずつ小分けして携帯に便利にした分包タイプもあります。

1包あたり7g入って、1箱30包入りで価格は税込みで3,600円です。

定期購入にすると10%割引になって価格は税込みで3,240円です。


青汁三昧


青汁三昧

有名なテレビ通販のダイレクトテレショップがお届けする「青汁三昧」です。

多くの人に愛飲されて3億杯以上も売り上げている人気青汁です。

この青汁三昧の人気の理由は栄養が豊富で美容効果があり美肌になれるからです。

きれいになりたい多くの女性に支持されています。



原料はケールと大麦若葉とゴーヤの3大野菜をバランスよく配合しています。

主原料である大麦若葉には食物繊維や鉄分、ビタミンCが豊富に入っています。

ケールはビタミンやミネラルが多く野菜の王様とも言われています。

ゴーヤはビタミンCが豊富でミネラルやリノール酸も豊富に入っています。



青汁三昧は栄養豊富な上に癖のない味が飲みやすいと人気です。

その他βカロテンやミネラル、ビタミンが豊富に含まれています。

ビタミンCはレモン19.8個分、食物繊維は3.8個分、鉄分はピーマン75個分の栄養が青汁三昧1箱に含まれています。

野菜不足が気になる人はもちろん、美容効果を期待したい女性やメタボが気になる男性、栄養をたくさんとらせてあげたいお子様にも飲んでいただけます。

ビタミンが豊富に含まれているのでダイエット中の女性にももってこいの青汁です。



青汁三昧は携帯に便利なスティックタイプになっています。

1箱に約2カ月分の60スティック入って価格は6,000円です。

毎月定期購入数すると10%割引になってさらに送料無料になります。

テレビ通販で有名な会社が提供している青汁なので安心して飲むことができます。



ケールまるごと搾り


ケールまるごと搾り

青汁の初心者におすすめなのが、化粧品や健康食品を扱う大手ファンケルが販売している「ケールまるごと搾り」です。

原料に国産ケールを使っているのに1日あたりの価格が低価格なので、青汁を試してみたい初心者にもってこいの商品です。

大麦若葉を使っている青汁よりもケールを使っている青汁の方が若干苦味を感じるため、初心者には飲みづらいかもしれませんが、その苦味が癖になるかもしれません。

後味が気になる人はヨーグルトなどに混ぜて食べてもおいしいと思います。



青汁1杯で緑黄色野菜を手軽にたくさん摂取できます。

1日に必要とされている緑黄色野菜120g分のケール生葉を使って作られている青汁です。

青汁1杯で牛乳150cc分のカルシウムを補うことができ、ミカン5個分のビタミンC、ピーマン4個分のカリウム、トマト2個分のカロテンを摂取することができます。



原料の国産ケールを畑でとったばかりの新鮮なものをすぐに搾って急速冷凍しています。

おいしさをそのまま閉じ込めてあります。

飲みやすいように粉末にしてあります。

粉末はざらつきもなくすっきりと飲むことができます。



ケールまるごと搾りの粉末タイプは1箱に30本入って税込み価格4,200円です。

お徳用の3箱セットは90本入って11,300円です。

定期購入すると3回目以降の注文から10%割引になります。



同じくファンケルの「スーパー青汁」は粉末タイプではなく搾りたてをそのまま急速冷凍したものです。

1袋100g入りで1箱に30袋入って税込み価格3,840円です。





青汁の栄養素

青汁の栄養素
青汁を飲む上で大切なことは毎日飲み続けることです。
そのためには飲みやすいことが一番で、最近では飲みやすい青汁が増えています。
しかしそこで疑問なのが、飲みやすい青汁にはその分体にいい栄養素が少ししか含まれておらず、苦味のある青汁の方がたくさんの栄養素が含まれているのではないかということです。

決してそうではありません。
苦い青汁が飲みやすくなったのは、製造メーカーが飲みやすいように努力を重ねた結果であり決して栄養素を少なくしたからではありません。
ただメーカーによって飲みやすさに重点を置いている青汁と、栄養面に重点を置いている青汁があることは確かです。

青汁が飲みやすいか飲みやすくないか、その大きくは主原料によって変わってきます。
青汁の主原料としては、大麦若葉やケールや明日葉などが有名です。
一般的に苦くて飲みにくい青汁の場合、主原料にケールを使っている場合が多いです。
しかしケールはその分スーパー野菜と呼ばれるほど豊富な栄養素を持っている野菜なのです。
他の野菜と比べてもはるかに栄養価が高いのです。

一方主原料に大麦若葉を使っている青汁は、ケールを使っているものよりは味がマイルドになって飲みやすくなっています。
大麦若葉で作った青汁は抹茶風味でマイルドな口当たりがして飲みやすいのが特徴です。
もちろん大麦若葉にも豊富な栄養素が含まれています。
さらに大麦若葉の場合栄養補給にプラスして美容効果もあります。
青汁初心者には飲みやすくて最適な青汁です。

また含まれている栄養成分で比較するとケールにはビタミンA、C、食物繊維やミネラル分が豊富にあります。
大麦若葉にはビタミンやミネラルや酵素が豊富にあります。
どちらも栄養は豊富で体にいいことは間違いないのです。
どの栄養素を自分がとりたいのか、あるいは毎日飲み続けるにはどの青汁がいいかなどを基準にして選ぶといいと思います。



青汁ダイエット


青汁ダイエット

健康や美容に効果があるとされている青汁ですが、ダイエットにも効果があります。

主に青汁の中に含まれている食物繊維が便秘を解消したり腸を活性化したりすることで体内の老廃物が排除されます。

またビタミンやミネラル分が豊富なので少しの運動でもカロリーが消費できる代謝促進機能が青汁にはあります。

ですから青汁を飲むことで体にいい栄養を取りながらも、毒物を排出し、カロリーを消費しやすい体にできるというまさにダイエットにとてもいい飲み物なのです。



青汁ダイエットをするには、とても簡単な方法で行うことができます。

それは1日1杯毎日青汁を飲み続けることです。

たったこれだけです。

一般的にダイエットにあるようなイメージのキツイ食事制限や激しい運動をする必要はありません。

1日3食きちんと食事をして、青汁を1杯飲んでいればいいのです。

中には青汁だけ飲んで食事として済ませてしまおうとする人がいますが、これは良くありません。

青汁だけ飲んで食事代わりにしてしまうとやはり体の栄養バランスが崩れてしまいます。

青汁には食物繊維やビタミンやミネラル分などが豊富にありますが、炭水化物やタンパク質などはありません。

ですから栄養に偏りができてしまい、逆に太ってしまうのです。



どんなダイエットにおいても急激にたくさんやせることはありません。

人間の体は一気に痩せられるようにはできていないからです。

逆に、急激に痩せたら危険信号だと言えるかもしれませんね。

数週間から数カ月経って、「ジーンズが緩くなった」と気付く程度が良いのです。

健康的にやせるためには、毎日コツコツと少しずつ続けることが必要です。

ですから毎日3食の食事をバランスよく食べて、1日に1杯だけ青汁を飲むことを続けてください。

これが青汁ダイエットです。





ふるさと青汁


ふるさと青汁

テレビで話題となった人気商品マイケアの「ふるさと青汁」です。

ふるさと青汁は原料に国産の明日葉を使っています。

青汁の原料としてケールを使っているメーカーもいますが、この明日葉はケールの何倍もの豊富な栄養素を含んでいるのです。

しかもケールよりも飲みやすいのが明日葉なので、明日葉の青汁は飲みやすいのです。



また明日葉の中には「カルコン」という健康成分が含まれていて、体内の老廃物をすっきりきれいに流してくれる働きがあります。

そのため体のむくみもとることができます。

他にも明日葉には抗菌成分である「クマリン」も含まれています。

きれいになりたい女性たちに人気があるのはこの明日葉の優れた栄養成分に注目しているからだと思います。



このようにしてとても健康にいい明日葉を使ったふるさと青汁では、八丈島で育てた健康な明日葉や大島の明日葉、熊本の大麦若葉、島根県の桑の葉を配合しています。

明日葉の栄養素を生かしてさらにバランスよく栄養素を配合して、味も口当たりのいい飲みやすいものに仕上げました。



不足しがちな野菜をきちんと摂取したい人は青汁で手軽に野菜を摂取することができます。

ふるさと青汁は抹茶風味なのですっきりとした味わいです。

しかも3g入った1本がたったの11kcalと低カロリーです。

ふるさと青汁は3gのスティックが1箱に30スティック入っています。

価格は税込みで3,990円です。

送料が500円かかりますが、2箱以上購入すれば送料無料になります。





おいしい飲み方


おいしい飲み方

キューサイ青汁のおいしい飲み方を紹介します。

まずは冷凍されている青汁を水やぬるま湯などで解凍します。

解凍したらコップに移してから飲んでください。

これが一般的な飲み方です。



さらにおいしくアレンジした飲み方は、甘いものが好きな人ならばオレンジジュースやリンゴジュースなどに混ぜて飲むとおいしいと思います。

あるいは乳酸飲料やはちみつなどでもおいしくいただけます。

牛乳や飲むヨーグルトや野菜ジュースなどに混ぜ合わせるとマイルドな味が楽しめます。

さっぱりと青汁を飲みたい人ならば、梅酢やレモン汁などと混ぜわせるとさっぱりとおいしく飲むことができます。

冷凍青汁を使って温かい飲み物を飲みたい人は、味噌汁の中に青汁を入れたり、牛乳や水を温めて青汁を入れたりするとお腹にもやさしく温かいものを飲むことができます。

さらに調理にも使えます。

スープに青汁を入れて混ぜて飲むのも簡単で、スープにたくさんの野菜を入れなくても青汁で野菜が豊富に摂取できます。

お好み焼きの生地に入れてもいいですし、ホットケーキの生地に入れて一緒に焼いて食べるのもいいと思います。



さらに粉末青汁の場合は、様々な料理に加えることができるためアレンジが豊富になります。

例えば豆乳と混ぜ合わせて豆乳青汁や豆乳スープ、シチューやグラタンに青汁を混ぜても栄養満点の料理が出来上がります。

粉末なのでパンやパスタの生地に練りこむこともできます。

青汁は飲むだけではなく、このようにアレンジすることでいろんな食べ方を楽しむこともできます。



粉末青汁のつづき


粉末青汁のつづき

その他キューサイの粉末青汁シリーズには善玉菌を配合した「粉末青汁善玉菌プラス」があります。

善玉菌が体の中に生きたままの状態で届くという青汁で、毎日すっきりできます。

体の中には善玉菌と悪玉菌がいます。

現代人の多くが抱えるストレスや偏食などによって、体内に悪玉菌が増えてしまいます。

そのため食事から積極的に善玉菌を摂取することが体には大切なのです。

この粉末青汁の善玉菌プラスならば簡単に摂ることができます。

内容量は1袋420g入っています。

価格は税込みで6,300円です。

定期購入にすると5,670円です。



体が錆つくのをふせいでくれるカテキンを配合したタイプもあります。

それが「粉末青汁カテキンプラス」です。

ポリフェノールの一つでもあるカテキンを配合しています。

体内にカテキンを補うことで体の錆つきを防ぐことができます。

内容量は1袋420g入っています。

価格は税込みで6,300円です。

定期購入すると5,670円です。



青汁ドリンクがどうしても飲めないという人には、粒タイプの青汁もあります。

それが「粒青汁」です。

外出先や旅行中にでもさっとポケットやカバンに入れておけばいつでもどこでも飲むことができます。

いつでもどこでも健康を気遣う人におすすめです。

内容量は210粒入っています。

1日の目安摂取量は30粒です。

お水と一緒に飲んでもいいですし、粒をそのまま噛んでもおいしく食べることができます。

価格は税込みで1,800円です。

4袋まとめ買いすると、送料無料になって4袋で6,800円とお得になります。





おいしい青汁


おいしい青汁

エバーライフの「おいしい青汁」、モンドセレクションで銀賞を受賞した青汁です。

誰にでも飲みやすいやさしい味が人気の理由です。

苦味がなく抹茶風味でほんのり甘い味がします。

おいしい青汁なので毎日継続することができます。

ローヤルゼリーやヒアルロン酸などが配合されているため、特に女性にはうれしい青汁となっています。

健康だけではなく美容にも効果満点の青汁です。



原料は大分で有機農法によって作られた大麦若葉、天然育ちの熊笹、できたてのハチミツを採取して作ったローヤルゼリー、若さのもととなるヒアルロン酸を配合しています。

とことんこだわった素材をぜいたくに配合しています。

大麦若葉は朝一番に収穫して新鮮なうちに工場へ運び、食物繊維を壊さないようにすぐに粉砕処理しています。

そのため鮮度と栄養を保つことができ、匂いやくせの少ない飲みやすくて栄養満点の青汁を作ることができるのです。



おいしい青汁では水に溶けやすい工夫をして、お茶のようにさらっと飲める青汁を作りました。

カロリーも1杯分でたったの9kcalしかありません。

1回分ずつパックになっているので携帯にも便利で、いつでもどこでも手軽に飲むことができます。



おいしい青汁は1箱に30包入っていて税込み価格3,150円です。

1日あたりたったの105円です。

毎月定期購入すると10%割引になって1箱2,835円になります。

1日あたり94.5円になります。

1日100円で健康な体作りができます。





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